BiSH解散から早くも約3年。解散後、メンバーはそれぞれの道を歩み始め、セントチヒロ・チッチはCENT名義で音楽を発信し続けている。昨年はメジャー1stミニアルバム『らぶあるばむ』をリリース。自作曲から多彩なア…
8月4日(土)・5日(日)、11日(土・祝)・12日(日)の2週末4日間にわたって、茨城県・国営ひたち海浜公園で開催するROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018。そのタイムテーブルとDJアクト及びスペシャルアクトを発表しました。 …
それこそ“夜永唄”や“泡沫花火”のようなメロウなバラード名曲であったり、“未来永劫”をはじめとするハイパーなロックナンバーであったり、どの楽曲をきっかけにバンドの存在を知ったかによって、神はサイコロ…
「楽器を持たないパンクバンド」BiSHを語る上で欠かせない10曲を選んでみた。インディーズ時代から異彩を放つ曲をたくさん世に送り出してきたグループなので、「あれも本当は紹介したいのだが……」というのがいろ…
アユニ・Dがベースボーカルを務めるバンドプロジェクト・PEDROが、新たなミニアルバム『ちっぽけな夜明け』を完成させた。今作でアユニが書く歌詞は、どれもとても正直で、そして強い。自分自身をどこまでも見つめ…
JMS主催ライブイベント「REDLINE ALL THE REVENGE Supported by M」が、11月23日(水・祝)に横浜・ぴあアリーナMMにて開催される。 同イベントは、コロナ禍前の2019年に開催された「REDLINE ALL THE BEST 2019 …
現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』7月号にBiSH初のアコースティックライブの徹底レポートを掲載! BiSH初のアコースティックライブに潜入―― 裸の歌声で刻んだ名曲たち、そのすべてを徹底レポート 文=小川智宏…
BiSHが、12月24日(木)に国立代々木競技場第一体育館にて有観客ワンマンライブ「REBOOT BiSH」を開催する。 これは、本日公式YouTubeチャンネルにて“STORY OF DUTY”ミュージックビデオのプレミア公開後に、メ…
幅広い層を魅了している「楽器を持たないパンクバンド」BiSH。「代表曲」ということならば、“BiSH-星が瞬く夜に-”、“beautifulさ”、“オーケストラ”、“プロミスザスター”などが、まず挙がることになるのだ…
『アメトーーク!』で「~クセがすごい女性グループ~ BiSHドハマり芸人」が放送される! その知らせを聞いて、今さら周囲に対して隠しようもなく清掃員(BiSHファンの呼称)である僕は、ずっとソワソワして落ち着…
2019年6月28日(金)に発売する『ROCKIN’ON JAPAN』2019年8月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、BUMP OF CHICKENです。 そのほかラインナップは以下のとおり。 BUMP OF CHICKEN BUMP …
2018年11月30日(金)に発売する『ROCKIN’ON JAPAN』2019年1月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、星野 源です。 そのほかラインナップは以下のとおり。 星野 源 前作『YELLOW DANCER…
11月12日(月)~11月18日(日)の間にエントリーされた邦楽ブログの中より、アーティストオフショットを掲載しているブログをご紹介致します。
rockinon.comは、ロッキング・オンが提供する音楽ニュースサイトです。rockinon.comでは、邦楽アーティスト「BiSH (ビッシュ)」の アーティスト情報を掲載しています。