ROCKIN'ON JAPAN 10月号のご購入はこちら 信頼してほしくないんです。「こいつは恐らく嘘を言ってない」って信頼はしてほしいけど「こいつはいいことを言う」の信頼はしてほしくない キタニタツヤの2枚同発のニュ…
“青のすみか”のヒットをきっかけにその名前を一気に広げ、一躍J-POPの注目アーティストとなったキタニタツヤ。さまざまな表現形態を使い分けながらシンガーソングライターとして台頭してきた活動初期から現在に…
僕もなとりくんも、本来暗いことを考えがちな人間だから、ポップスをやらない人間なんです。 それでもわざわざその道を選んでるのが共通する変なところ(キタニ) これまでAyase×R-指定、菅田将暉×東京スカパ…
ROCKIN'ON JAPAN 2026年7月号掲載の「2026年のキタニはヤバい!」と銘打ったロングインタビューの反響は大きかった。ここ最近のキタニタツヤが放つ新曲たち、各タイアップへのアプローチ、フェスも含むライブやテ…
自分が正当に評価されないことへの怒りはずっとあります。「俺は有名にならないと変だ!」みたいな キタニタツヤの音楽は暗く、激しく、どこから斬ってもロックの血が流れている。 一方でキタニタツヤの音楽はポ…
それこそ“夜永唄”や“泡沫花火”のようなメロウなバラード名曲であったり、“未来永劫”をはじめとするハイパーなロックナンバーであったり、どの楽曲をきっかけにバンドの存在を知ったかによって、神はサイコロ…
ROCKIN'ON JAPAN 7月号のご購入はこちら たまに自分が聴いてこなかったタイプの曲だけど、自分がいいと思える曲ができることがあって。”火種”はそうだった 前回のインタビューが10ヶ月前、“まなざしは光”のタ…
僕は今でこそ薄まってきましたけどn-bunaという存在に対する劣等感がずっとあるんですよ(キタニ) これを言えるのが彼のすごいところ。普通の人は負のエネルギーを客観視できない(n-buna) 生まれ年は違うけど同…
『ROCKIN'ON JAPAN』がお届けする最新邦楽プレイリストはこちら ボカロシーンはずっとヤバいですよ、すごい才能が次々に出てきてるし、絶対敵わないなと思っちゃいますよと、キタニタツヤ本人から何度か聞いたこと…
ROCKIN'ON JAPAN 9月号のご購入はこちら “まなざしは光”も底抜けに明るいわけではない。 やっぱ影がどうしてもあって、そこから光に向いていく過程がいいんだという 2024年1月にリリースしたアルバム『ROUNDABO…
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