星野源『蘇える変態』、面白過ぎて半日で読了 2014.05.10 02:33 CUT 編集部日記 夕方に試写の時間を30分、勘違いした時に購入してから、会社に戻る電車、帰宅時のダイヤの乱れた電車、とのめり込んで読んでいたら、一気に読み切ってしまった。シングル『くだらないの中に』の頃から復活の武道館直前までの約3年間のエッセイ。3割が闘病記、5割がエロ話、残りが音楽や仕事やその他の話という感じだが不思議と元気、勇気が湧いてくる一冊でした。(古河)