まふまふが『明日色ワールドエンド』に込めた想いを、ぜひ知ってほしい

すでに楽しみにしていただいている方も多いですが、10月21日(土)発売の「H」に、まふまふのロングインタビューを掲載しています(ちなみに、りゅうせーの描き下ろしイラストも!)。

今週発売された『明日色ワールドエンド』というアルバムが、なぜこんなにも熱い支持を受けているのか。
まふまふは、なぜ全速力の進化と活動をやめないのか。
その全ての答えになるような、真摯で深い言葉が詰まった記事になったと思います。

明日に先がけて、インタビューのリード文を公開します。
ぜひ、楽しみにして下さい!

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2年半ぶりのソロアルバム『明日色ワールドエンド』を、ついにリリースしたまふまふさん。
歌唱・作詞・作曲・編曲・エンジニアリングまでひとりで手がけるマルチな表現者として活動を続けてきた彼が、進化を重ねた先の現在地を16の楽曲に鮮やかに刻んだ傑作アルバムの完成です。
6年ほど前から動画投稿サイトで音楽活動を開始したまふまふさんは、いまやソロ活動だけでなく、After the Rainのようなユニット活動、そして他のアーティストへの楽曲提供まで、時代の感性ともっとも共鳴できるクリエイターとして絶大な支持を受けています。
なぜ、これほどの密度と速度で、彼は前に進み続けることができるのでしょうか? その答えを、これまでは語ってこなかった形で、明確に言葉にしたのが今回のロングインタビューです。
その人生において、まふまふさんが過去にどのような想いを抱き、自分の未来やこの世界をどのようなイメージで捉えているのか。
それをまっすぐに理解したとき、『明日色ワールドエンド』というアルバムが何のために作られたものなのか、真のメッセージが浮かび上がってきます。
音楽との出会いがまふまふさんの人生を変えたように、彼の音楽もまた、聴く人の生き方を変える可能性を意識して作られていることが、その言葉から真摯に伝わってくると思います。ぜひ、じっくりと読んで下さい!(松村耕太朗)

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