昨日のめちゃめちゃすばらしかったandymori@Zepp Tokyoでの
ことですが、本当に、ムダ話です。バンドには一切関係ありません。
終演後、関係者への挨拶がある、と受付できいた。
僕はバンドとは面識ないので、残ってもあんまり意味ないし、
事務所のスタッフに挨拶できればいいや、と思い、終演後、
ロビーで探したんだけど、誰も発見できず。
じゃあ残ろうと思い、関係者用のパス(貼らずにポケットに
つっこんでることが多いのです、私)を探したのですが。
ない。どのポケットにもない。念のため、カバンまで
全部ひっくり返して探したが、どこにもない。
ゴミと一緒に捨ててしまったのか。それとも落としたのか。
捨てたならまだしも、落としたとしたら、ちょっとまずい。
拾った人が貼っちゃったら、その挨拶に残れてしまうわけだし。
ヤバい。ごめんなさい河津さん(ディスクガレージandymori担当)。
とにかく、パスがないと会場内に残れないので、帰路についた。
で、東京テレポート駅まで行って、ホームで電車を待っている時、
ふと見たら、ジーンズの左モモのところに、パス、貼ってありました。
君に存在価値はあるか
そしてその根拠とはなんだ
というsyrup16g「生活」の歌詞が、頭の中でループしました。
andymori観た帰りなのに。
上は、そのパス。