さいたまスーパーアリーナに熱狂の渦を巻き起こした「PARASITE DEJAVU」終演後、拓也と約1時間半、しっかり話をさせてもらいました。
THE ORAL CIGARETTESが「パラデジャ」2日間のライブを通して伝えたかったこと、そして拓也が思う「今、ロックバンドにできること」や「今のモードについて」など、ここ数年のオーラルの歩みを辿りつつ、未来を臨んでの話まで、今思うことを赤裸々に語ってくれています。
インタビューの前には「パラデジャ」2日間の完全レポートも掲載! 『ROCKIN’ON JAPAN』1月号をぜひチェックしてください。
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