VOGUE最新号でジェニファー・アニストンが
アンジェリーナ・ジョリーについて初めて語った。
と思ったら言ったことは表紙にあるように、
「アンジェリーナのやったことは、すっごくクールじゃないと思うわ
(=ざけんじゃないわよ)」だった。
子供3人生まれ、養子を2人増やした後で言われても……、
と思うが。
どーーーしても一度言っておきたかったんだろう。
しかも直接じゃなく、
VOGUEの表紙で。
一方アンジェリーナは最近
「いつまでも女優をするつもりはない」、
と引退をほのめかすような発言をしている。
彼女の作品は今年3本
『カンフーパンダ』
『ウォンテッド』
『チャンジェリング』(アメリカ公開中)
あるが、現時点で、この3本の総合興行成績は世界でなんと
10億ドルを超えている。
1200億円くらい?
しかも彼女は、次回作でトム・クルーズが主演するはずだった
スリラー“Edwin A. Salt”でトムの代わりに主役を演じる。
つまり、アンジーがやると言ったため、
主人公が男性から女性に変わるのだ。
VERY COOLなんですけど……。
それが終ったら少なくとも1年間は子供のために休みを取るそう。
ジェニファー頑張れ!