7/7(火)発売の洋楽誌ロッキング・オン8月号はゼロ年代ロック特集。
ザ・ストロークス、ジャック・ホワイト、カサビアン、ミューズ、ザ・エックス・エックス、インターポールのインタビュー&論考、当時のギターロックを体現したバンドと遺伝子を継ぐ新世代バンドのレビュー、00年代を語り合う対談で再燃するシーンの現在地に迫ります。
●ザ・ストロークス
ゼロ年代のロックを語るうえで欠かせない、ザ・ストロークス。このバンドの何が革新的で、何が人々の心を動かしたのか。バンドの歴史を紐解いていく論考です。
●ジャック・ホワイト
7/10(金)に新作『フローズン・シャーロット』をリリ―スするジャック・ホワイト。待望の7作目レビューと今年実施された自身の詩集『Jack White Complete Lyrics & Selected Writing Volume 1』のインタビューで、ザ・ホワイト・ストライプス時代から現在まで、ロックを守り続けているジャック・ホワイトのサウンドとリリックの両面に迫ります。
●カサビアン
サマーソニックでの来日間近、9作目となる新作『Act III』をリリースするカサビアン。バンドの現在地をサージ・ピッツォーノか語る貴重インタビューをお届けします。
●ミューズ
先月、最新作『ザ・ワオ! シグナル』をリリースしたミューズ。なんとマシュー・ベラミー本人がロッキング・オンにその制作の裏側を日本独占で語ってくれました。貴重なインタビューを2号連続でお届けします。
●ザ・エックス・エックス
●インターポール
●ゼロ年代&新世代バンドレビュー
●ゼロ年代ロック対談
●ポスター付録
ゼロ年代ロック特集は本日7月7日(火)発売のロッキング・オン8月号にて掲載。
ご購入は以下のリンク先より。