国税庁の調査で明らかに。最も赤字企業の割合が高いのは出版印刷業で75・8%。

国税庁の調査で明らかに。最も赤字企業の割合が高いのは出版印刷業で75・8%。
出版社の社長としては、なかなか厳しい数字として受け止めざるえない。
一番厳しいのは良くなる未来をイメージできないこと。きっと3年後、5年後はもっと深刻な事態になっていることが誰の目からも明らかなことがとても厳しい。
全体では7年連続で赤字企業は減っている。2016年では63・5%。
公式SNSアカウントをフォローする

最新ブログ

フォローする