ギャング・オブ・フォーを代官山UNITで観た

ギャング・オブ・フォーを代官山UNITで観た
今回はベスト版セットリストで組まれたスペシャルなライブで、アンディ・ギルのギターの切れ味はもちろん絶好調。
巧みに組まれたビートと削ぎ落とされたポスト・パンク・サウンド、そして金属音だけを抽出したような驚異的なギターサウンドは、ギャング・オブ・フォーでしか味わえない。

アンディ・ギルは鬼瓦のような形相でギターを弾くのだが、来日を重ねるたびにかわいく思えてくるのは僕だけじゃないと思う。(山崎洋一郎)
山崎洋一郎の「総編集長日記」の最新記事
公式SNSアカウントをフォローする

洋楽 人気記事

フォローする