UVERworldのTAKUYA∞、「やり切った」からこその本音のインタビュー。今月のROCKIN'ON JAPANに掲載中

UVERworldのTAKUYA∞、「やり切った」からこその本音のインタビュー。今月のROCKIN'ON JAPANに掲載中
自分たちでも「やり切った」と思える会心のアルバム『UNSER』をリリースした後に「男祭り」も含めた東京ドーム2デイズを大成功させた2019年のUVERworld。
2020年はライブハウスツアーがさっそく始まっていて、そしてニューシングル『AS ONE』がリリースされる。ライブも制作もノンストップで進んでいくのは2020年も変わらないようだ。

ニューシングル『AS ONE』は、わりとストレートなUVERworldのロックをエレクトロと生のハイブリッドで仕上げた、いわば王道な曲。
ライブで大歓迎されるはず。
カップリングはインストで、これもライブで演奏されて真価を発揮するだろう。

アルバム『UNSER』のリリースを経て、男祭りFINALを終えて、結成20周年を迎えて、と、何かと実は大きな節目に立っていUVERworldの現状と心境をTAKUYA∞が語ってくれた。
次の20年を見据えて、これまでとは違うUVERworldのあり方を模索していることが、その率直な言葉から伝わると思う。(山崎洋一郎)
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