映画『ブラックパンサー ワカンダ・フォーエバー』は前作以上に、さらに画期的な映画だった

映画『ブラックパンサー ワカンダ・フォーエバー』は前作以上に、さらに画期的な映画だった
感想は前作『ブラックパンサー』の時にここに書いたのとほぼ同じ。
https://rockinon.com/blog/yamazaki/173826.amp



前作『ブラックパンサー』は僕の中ではその後4年間ずっと変わらぬNo. 1、だったけど、それを塗り替えたのはやっぱりこの『ブラックパンサー
ワカンダ・フォーエバー』だった。
前作と同じく登場人物の役割りが画期的で、白人男性はまあまあそこそこの役割を果たすぐらいの役が1人いるぐらい。後はひたすらブラックの女性たちが当たり前のように物語を背負っていく。
前作の時は未来予見的に感じた世界観も、もう今はリアリティをもって見ることができる。
山崎洋一郎の「総編集長日記」の最新記事
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