レディー・ガガが、"Just Dance"や"Poker Face"、”Judas"などを手がけたプロデューサーのレッドワンとスタジオ入りしたことが明らかになっている。
デビュー・シングル“Just Dance”以来多数の楽曲でコラボレーションを重ねてきている彼らだが、レッドワンは最新アルバム『アートポップ』には不参加となっていた。
ガガがアップした写真はこちらから。
レディー・ガガは昨年11月にアートレイヴ・ツアーを終えたばかりだが、年末にはグランド・ピアノを背にナイル・ロジャース、ダイアン・ウォーレンと並んだスタジオでのスリー・ショット写真が浮上し、早くも新作制作開始かと話題を呼んでいた。このスタジオ作業がたまたま思いついたものなのか、正式なプロジェクトなのかは不明だが、ガガのファン・サイト「レディー・ガガ・デイリー」がダイアンにこの日のセッションについて訊いたところ「昨日時代を超えた名曲が生まれたの!」と訴えたという。