レッド・ツェッペリン、『伝説のライヴ』リマスタリング盤より“移民の歌”音源を先行公開

レッド・ツェッペリン、『伝説のライヴ』リマスタリング盤より“移民の歌”音源を先行公開

バンドの結成50周年を記念し、『伝説のライヴ─HOW THE WEST WAS WON』のニュー・エディション盤を3月23日にリリースするレッド・ツェッペリンが、同作より“移民の歌”の音源を先行公開した。


レッド・ツェッペリンが2003年に発表したライブ・アルバム『伝説のライヴ─HOW THE WEST WAS WON』のニュー・エディション盤は、ジミー・ペイジによる最新リマスタリング音源を使用したものとなっている。

複数のフォーマットで発売される同作だが、その中にはアナログ盤や、ハイレゾ5.1サラウンドを収録したBlu-rayオーディオ盤という、今回が初リリースとなるフォーマットも含まれている。
また、コンサート会場で撮影された未発表写真やレアな写真に加え、メモラビアなどを多数掲載した本も含まれるという。

なお、国内盤としては、スーパー・デラックス・ボックス・セット(輸入盤国内仕様)、3CD、4枚組アナログ(輸入盤国内仕様)の3形態でのリリースとなる。

予約注文は以下のリンク先より。

リリースの詳細は以下。

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