
英米ギター誌が共同で読者投票を実施し、レッド・ツェッペリンの“Whole Lotta Love”が「史上最高のリフ」に選ばれたことが明らかとなった。 「LOUDER」によると、イギリスの「Total Guitar」誌とアメリカの「G…
ジミー・ペイジがヤードバーズ、そして今年リリースから50周年を迎えた『レッド・ツェッペリンⅠ』などで使用していたテレキャスターが、本人監修のもと、FENDERシグネイチャー・モデルとして発売されることが決…
ジミー・ペイジによる最新リマスタリング音源を使用したライブ・アルバム『永遠の詩(狂熱のライヴ)』を9月7日(金)に、また、約400ページにもおよぶ公式写真集『Led Zeppelin by Led Zeppelin』を10月にそれぞれ…
レッド・ツェッペリンが1968年に結成して今年で50年。再結成にまつわる噂など常にその動向が注目されているが、アニバーサリー・イヤーでもある今年はすでに公式アートブックのリリースなども発表されており、今…
レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジは、"天国への階段"がスピリットというバンドの"Taurus"という楽曲の盗用だと訴える裁判で、この楽曲について聴いたこともなかったと証言している。 訴えを起こしているの…
2014年6月にスタートしたデジタル・リマスター・プロジェクトのシリーズ最終章として『プレゼンス』(1976)、『イン・スルー・ジ・アウト・ドア』(1979)、『コーダ(最終楽章)』(1982)の3作を7月31日(金)…
昨日7月31日(金)に最新リマスター・プロジェクトの最終3作、『プレゼンス』、『イン・スルー・ジ・アウト・ドア』、『コーダ(最終楽章)』を世界同時発売したレッド・ツェッペリン。同プロジェクトの監修を務め…
ロバート・プラントはヴァージン・レコードの創業者で現在はヴァージン航空の経営者として知られるリチャード・ブランソンからの5億ポンド(約917億円)を越えるレッド・ツェッペリン再結成の申し出を蹴ったとザ…
先月1971年の『Ⅳ』と73年の『聖なる館』のリマスタリング盤を再発したレッド・ツェッペリンだが、ジミー・ペイジはなぜ『聖なる館』は『Ⅴ』にならなかったのかについて語っている。 アメリカの衛星ラジオ局シ…
10月29日(水)に、リマスター・プロジェクトの第2弾として『レッド・ツェッペリンⅣ』(1971)と『聖なる館』(1973)をリリースするレッド・ツェッペリン。 これら2作品からジミー・ペイジが厳選した楽曲をい…
6月4日に初期3枚のアルバムをリマスタリング再発するレッド・ツェッペリンだが、ジミー・ペイジはレッド・ツェッペリンの再結成を牽制し続けてきたロバート・プラントへの不快感を露わにしている。 バンドは2007…
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