音楽文投稿サイト「音楽文」、2020年6月・月間賞 最優秀賞&入賞作品を発表

音楽文投稿サイト「音楽文」、2020年6月・月間賞 最優秀賞&入賞作品を発表
音楽文投稿サイト「音楽文」の、2020年6月・月間賞 最優秀賞と入賞作品を発表しました。

選考の結果、今回は最優秀賞2本、入賞作品は3本に決定しました。


◆最優秀賞

音楽好きのすべての人へ捧ぐ、おうち時間のすゝめ
クリープハイプの勝手にセットリストツアーを開催した話
hikaru. (22歳)

心揺さぶられるあの体験をもう一度
30年前に見たエレファントカシマシライブの衝撃とアフターコロナへの想い
無事なる男 (50歳)

◆入賞作品

コロナ禍でふと思う スガ シカオが描いた「現在は過去の未来」
〝あのころの未来に ぼくらは立っているのかなぁ…〟
内山慎吾 (37歳)

サニーデイ・サービスの歌う”東京”と、「雨が降りそう」で見た希望
挫折と諦めの中で
まぶしい (25歳)

「青春」に鳴るBUMP OF CHICKENを。
「青春」に聴いたBUMP OF CHICKENを、今なお抱きしめ続けている「大人」たちへ。
マウントピース (14歳)


「音楽文」の投稿はいつでもできます。公開は平日のみですが毎日行っています。投稿はどんどんサイトに掲載されていきますが、それらの文章は1ヶ月単位で区切り、その月での最優秀賞・入賞をそれぞれ選び、発表します。また最優秀賞受賞作品は、発表月の月刊誌『ROCKIN’ON JAPAN』(毎月30日発売)に掲載いたします。皆様、奮ってご参加ください。


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