King Gnuとmillennium paradeのディープでカオスな世界「ヌーミレパーク(仮)」に行ってきた! あのMVが現実に? 圧倒的な世界観に浸れる展覧会を徹底レポート!

King Gnuとmillennium paradeのディープでカオスな世界「ヌーミレパーク(仮)」に行ってきた! あのMVが現実に? 圧倒的な世界観に浸れる展覧会を徹底レポート!
現在、銀座のSony Parkで開催されている「『#014 ヌーミレパーク(仮)』DIRECTED BY PERIMETRON」。銀座・数寄屋橋交差点の旧ソニービル跡地に位置する、地上~地下4階からなる会場の全フロアをPERIMETRONがディレクションして、King Gnuやmillennium paradeの楽曲やミュージックビデオで描かれた世界を現実化するというプログラムだ。実際に改修のための工事まっただなかである会場に常に発展の途上である自分たちを重ね「工事中」をテーマに形作られた場内には、ファン垂涎のプロップ類やアートピース、そしてアトラクションが至るところに配置され、カオティックで奥深い彼らのクリエイティブを味わうことができるようになっている。

そんな「ヌーミレパーク(仮)」、King Gnuやmillennium paradeの音楽やMVにやられまくっている身としてはめちゃくちゃデカい期待を胸に行ってみたのだが、いや、その期待をはるかに超えるプログラムになっていた。単に楽しいとか、懐かしいとか、盛り上がるとか、そういうことではない。そこには、彼らの音楽や映像やその他表現物がそうであるように、虚構と現実が入り混じって感性を刺激する、オリジナルな世界がぎゅうっと詰め込まれていたのだ。

「工事中」の雰囲気が描き出す危なっかしくて魅力的なムード
銀座駅から地上に出ると、まず目に飛び込んでくるのがKing Gnuのロゴをかたどった巨大なオブジェだ。その向こう側には、King Gnuを表す「王牛宴」とmillennium paradeを表す「千年祭」という言葉が染め抜かれた巨大なフラッグが見える。華やかな銀座の一等地で強烈な違和感と存在感を放つそれらの造形物が、「ヌーミレパーク(仮)」のランドマークである。オブジェのまわりには「立入禁止」の黄色いテープ(これもバンド名などがプリントされたオリジナル仕様)。これだけで、なんだかただごとではないことが伝わってくる。

その奥にある、地下に降りていく階段がパークの入り口。壁面にはKing Gnuとmillennium paradeの名前がでかでかとペイントされているが、気になるのは正面に掲げられた白い看板。建設現場などでよく見る、工事の内容や施工者の名前などが書かれたアレである(専門用語では「法定表示板」というらしい)。まさにここが「工事」の現場であることを示すその看板には、「工事名:トーキョーニューミクスチャースタイルバンド『キングヌー』とトーキョーカオティッククリエイティブコレクティブ『ミレニアムパレード』の世界構築」、「事業の目的:キングヌーとミレニアムパレード及びペリメトロンは未だ何かを成し遂げた訳では全くなく、これからも続く創造の旅の途中であることを描くためのものとなっています」と書かれている。

前述のとおり、「ヌーミレパーク(仮)」のテーマは「工事中」。それを示すように、会場内には至るところに黄色のテープが張り巡らされ、よく見る作業員のイラストが頭を下げている立て看板や目隠しのためのスチール製のパネル、金網のフェンスなど、ここが「工事中」であることを示すモノがそこかしこに置かれている(たまにSony Park自体のホンモノの工事のための資材なんかの置き場もあって、ますます混乱するのだが)。もちろん全部、グラフィティというか落書きだらけ。まるで夜中に工事現場に忍び込んだ悪ガキが手当り次第に散らかしていったかのような雰囲気は、尖っていながらも音楽やアートと戯れ続けているようなKing Gnuとmillennium parade、PERIMETRONの連中のキャラクターそのままだ。

millennium paradeのMVの世界観には昔マンガやアニメで見たようなサイバーパンク的な世界観が頻出するし、millennium parade“Fly with me”やKing Gnu“飛行艇”のMVには文字通り少年が登場する。「子供心」――というか危なっかしいけど憎めない悪ガキ感こそが、彼らの自由なクリエイティビティの源泉なのかもしれない。

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現実とフィクションが入り交じる
King Gnuもmillennium paradeもそう、さらにはそれ以外のアーティストの作品においてもそうなのだが、PERIMETRONのクリエイティブに触れているとリアルとフィクションの境界線が揺らぐような感覚を覚えることがある。たとえば実写とアニメーションを組み合わせたmillennium parade“Stay!!!”や、奇妙なTVショーが展開するKing Gnu“Slumberland”のMV、あるいは超リアルなCGで人間(というかサイボーグ?)を描くmillennium paradeの“Veil”とか、不気味でストレンジなその世界に引き込まれてしまうのは、そこに僕たちが生きる現実と地続きの何かがあるからだろう。


「ヌーミレパーク(仮)」はそんなMVの世界を現実化するというプログラムだ。実際に撮影で使われた小道具類の展示もあって、“あなたは蜃気楼”で使われたボクシングのヘッドギアや“どろん”で登場したヘッドフォンが組み合わされたマスクなどを間近で見ることができる。撮影がリアルに行われたのだから当然といえば当然なのだが、こうして目の前に質感をもったモノとして置かれると、どうにも不思議な気分になってくる。MVの現実化ということでいえば、おもしろいのがフロアにいきなり置かれたアーケードゲームの筐体。これ、millennium parade“Fly with me”のMVで登場したビデオゲームがそのまま実際にプレイできるようになっているのだ(やってみたが、シンプルだけど結構難しかった)。そしてその極めつけといえるのが、millennium parade“Plankton”のMVに出てくるCGの車が実体化してでーんと設置された、「INTO THE PLANKTON」というエリアだろう。


サイバーパンクな世界を舞台に、どこか宗教的なニオイをも放つシークエンスが展開する“Plankton”のMVは、millennium paradeの世界観をもっともくっきりと描き出している作品のひとつだ。落書きだらけで今にもエンストしそうなオンボロの車は、そのシンボルともいえる。それを、実際にモデルとなった車体(しかもちゃんと動くやつ)を日本中から探し出し、CGどおりの塗装や装飾を施して、同じくCGそっくりのネオンサインや看板に囲まれたスペースに置く。それだけといえばそれだけだが、塗装の剥げ具合や細部のサビや傷、もちろん内装もビデオであの男が動物を召喚するタイプライターのキーまで忠実に作りこまれていて、じっくり見ていると時間を忘れてしまうほどだ。フィクションを現実化したともいえるし、むしろ再現可能な超具体的なイメージをもとにフィクション化したものを現実に「戻した」ともいえるが、それが可能なのは、彼らが表現している世界が突拍子もない絵空事ではなく、現実とつながった風景であることの証明だと思う。


もうひとつ、これも「ヌーミレパーク(仮)」の目玉のひとつなのだが、3D映像でmillennium parade“Fly with me”のライブを楽しめるシアターもすごかった。落書きだらけのドアをくぐると、目の前には巨大なスクリーン。入り口で受け取った3Dメガネを着けて席に座ると、圧倒的な映像体験が待っている。ライブでも3D映像を駆使した演出で観客の度肝を抜いたmillennium paradeだが、ここではその映像をこの展示のためにアップデートしたバージョンで観ることができるのだ。まさにmillennium paradeの世界に飛び込むような感覚である。来場した際には絶対に体感してほしい。

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ヌーもミレパも、すべてはつながっている!?
いうまでもないが、ドメスティックなロックシーンをターゲットにするKing Gnuと、「世界の中の東京」という旗印を掲げて活動するmillennium paradeは表現としてはまったく別のベクトルをもったフォーミュラである。だが、これもまたいうまでもないことだが、その中心には常田大希というひとつの才能がある。彼の世界観やメッセージが、それぞれの方向性とニュアンスをもってアウトプットされていくふたつのプロジェクトは、その意味で確かにつながっている(millennium paradeの最新曲“FAMILIA”にはKing Gnuのメンバー全員が参加していたりするし、もしかしたら今後その境界はいっそう曖昧になっていくのかもしれない)。そのつながりも、こうしてあらゆるクリエイティブが雑多に入り混じった「ヌーミレパーク(仮)」のなかにごたまぜに置かれると、はっきりと見えてくる気がする。

たとえば、場内には彼らのMVを観ることのできるアトラクションも用意されている。うず高く積まれたモニターに、いくつものMVが映し出されていて、King GnuのMVとmillennium paradeのMVが横に並んだりしているのだが、そうするとなんだか同じ世界観のなかにふたつの異なる作品が同居しているようにも見える。違和感バリバリだったり、意外と自然に並んでいるように見えたり。ふたつのプロジェクトの違いと重なりが目に見えるようでおもしろい。ちなみにこのアトラクション、モニターの下部からケーブルが何本も伸びていて、その先にはエフェクターのフットペダルがくっついている。実はこのペダルを踏むことで映像が切り替わったり、映像にエフェクトがかかったりするという仕掛けが施されているのだ。試しにペダルを踏んでみると、そのたびにそれまでバラバラの映像が流れていたモニターがすべて同じ映像になったり、また別のペダルを踏むとまた別の作品にスイッチされたりする。“Fly with me”のゲームもそうだが、こうやって来場者が彼らの世界に直接アプローチできるような仕掛けは、やはり興味深い。

King Gnuとmillennium paradeはどれくらい違って、どれくらい同じなのか。LPレコードのジャケットになって各作品のアートワークが並んでいるコーナーなんかを見ていると、(同じチームが作ってるんだから当たり前といえばそうなのだが)ひとつの大きな物語を見ているような感じもしてくる。そのあたりの不思議な感覚は、ぜひその目で見て感じてほしいところだ(後述のバーチャルツアーもあるしね)。

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まだまだ隅々まで見逃せないポイント多数
物販コーナー(「販売所」とでかでかと書かれているので100メートル手前からでもわかる)にはイベントのオリジナルグッズがあったり、その前にはオリジナルのラバーキーホルダーがゲットできるカプセルトイの販売機があったり、あとは階段の吹き抜けにいきなり巨大な“飛行艇”のあの少年のオブジェが吊るされていたり、あるいは注意書きのピクトが実はよく見たら勢喜遊のフォルムだったり、めちゃくちゃ細かいところにもバンドのロゴが入っていたり……とにかく、ディテールまでめちゃくちゃ作り込んであるのがこの「ヌーミレパーク(仮)」の特徴。これを作り上げたPERIMETRONチームの労力は生半可なものではなかったはずだ。会場に設置されたコラージュやペインティング、落書きの一つひとつまでが、彼らの世界観を表現する重要なピースになっているので、どれも見逃さないでほしい。

とはいえ、このご時世もあって、なかなか会場に足を運べない人もいるだろう。そういう人のために、スマホ上でこのイベントを体感できる「バーチャルツアー」なるものも用意されている。これも、ただ場内の様子を仮想的に見ることができますよ、というものでは終わらないのが彼ら流。バーチャルツアーにはバーチャルツアーにしかないお楽しみも仕掛けられているので、こっちは今すぐにでもチェックしてほしい。

King Gnuとmillennium parade、そしてふたつのプロジェクトの世界をビジュアルで具現化し続けるPERIMETRON。3者のクリエイティビティがひとつの鍋のなかでかき混ぜられ、ほかでは味わえないスープになったような「ヌーミレパーク(仮)」。それは彼らにしかなしえない、ディープでカオスな表現に満ちたイベントなのである。(小川智宏)

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11月30日(月)発売の『ROCKIN'ON JAPAN』1月号には、「ヌーミレパーク(仮)」レポートの完全版を掲載! ぜひチェックしてください。

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