Dragon Ash、ワンマンツアータイトルを冠した新曲“Entertain”をツアー会場でスペシャルパッケージ限定販売

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Dragon Ashが、9月10日(土)の福岡・Zepp Fukuoka公演を皮切りにスタートする3年ぶりのワンマンツアー「DRAGONASH 25th ANNIV. TOUR 22/23 〜ENTERTAIN〜」会場で、新曲“Entertain”を収録したツアー会場限定パッケージ『Entertain』を発売する。

同曲は、4月にリリースされたTBS系金曜ドラマ『インビジブル』主題歌“Tiny Word”に続く新曲で、バンドの作詞・作曲を担うKjが、ツアーに向けて書き下ろしたライブアンセムとのこと。ツアーができる喜びを胸に、困難な状況下でも会場に足を運んでくれるファンに届けるべく制作されたのだといい、スペシャルパッケージとなる『Entertain』は、表題曲“Entertain”を収録したCDとグッズがセットとなり、会場にて数量限定で販売される。詳細は後日発表となる。

なお、Dragon Ashは25周年企画として「100 interviewers」がYouTube公式チャンネルでスタートしており、初回のマキシマム ザ ホルモンのダイスケはん&ナヲに続き、HYDECreepy Nuts、BiSH、窪塚洋介、綾小路 翔(氣志團)、柴咲コウなどのインタビュアーが登場、本日公開のインタビュアーはSiMとなるとのこと。

また、バンドの歩みを象徴するエポックメイキングなアーティストビジュアルをイラストレイターJOHANN(ヨハン)の手でリメイクする企画も継続中で、今回は“Fantasista”をモチーフとして書き下ろされたイラスト画像となるとのこと。


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