約3ヶ月かけて全国13都市をまわる、約4年ぶりのアリーナツアー「GOLD GLIDER TOUR」がスタートしたBUMP OF CHICKEN。4月28日(土)発売の『ロッキング・オン・ジャパン6月号』ではツアー2日目・幕張メッセでの公演のレポートを掲載。全10ページに亙る特大レポートとなっている。
1曲目の“三ツ星カルテット”がはじまると同時に、2万人の手拍子が巻き起こったこの日の幕張メッセ。その後も、終始オーディエンスの期待と想像をこえるスケールをみせつつ、「新しいバンプ」の表情を届けてくれたこの日の4人。「皆様のおかげでなんとかこうして灯りのもとに立っております(笑)。なんだろうねえ。ちょっと嬉しくて(笑)」と藤原基央は感謝の言葉を口にした――掲載されたライヴレポートでは、メンバーの発言からパフォーマンスの細部にいたるまで、この一夜の様子を伝えている。
加えて、幕張メッセの興奮を封じ込めたライヴ写真も多数掲載。
充実したメンバーの表情と、バンドの新たな表情を届けてくれる写真の数々はどれも必見。
このツアーを経て、バンプ・オブ・キチンはどうなっていくのか? その途中経過を記した貴重なレポートだ。
そして、5月30日(水)発売の『ロッキング・オン・ジャパン7月号』ではバンプ・オブ・チキンの特集記事を表紙巻頭でお届け。彼らの今にとことん迫る、総力特集となる予定だ。