5月にリリースされると噂されているダフト・パンクの新作だが、ソニー・ミュージックが音楽著作権業務代理店のPPLにここにきて13曲の申請を行っていることが明らかになっている。申請はツイッターでスクリーンショットとしてアップされているが、その情報によれば、新作は13曲収録となっていて、74分40秒の内容になっているとのこと。なお、ダフト・パンクはこの新作からソニー・ミュージック傘下のコロムビアから作品をリリースすることになっている。曲名などはまったく明らかになっていないが、どれも2013年のレコーディングとなっていて、最短の曲が3分48秒、最長の曲が9分4秒となっている。また、ナイル・ロジャーズ、ジョルジオ・モローダー、ポール・ウィリアムズ、チリー・ゴンザレズらとのコラボレーションも行っているとも伝えられている。
ダフト・パンク、新作は13曲収録、74分40秒の内容か
2013.03.19 12:00
5月にリリースされると噂されているダフト・パンクの新作だが、ソニー・ミュージックが音楽著作権業務代理店のPPLにここにきて13曲の申請を行っていることが明らかになっている。申請はツイッターでスクリーンショットとしてアップされているが、その情報によれば、新作は13曲収録となっていて、74分40秒の内容になっているとのこと。なお、ダフト・パンクはこの新作からソニー・ミュージック傘下のコロムビアから作品をリリースすることになっている。曲名などはまったく明らかになっていないが、どれも2013年のレコーディングとなっていて、最短の曲が3分48秒、最長の曲が9分4秒となっている。また、ナイル・ロジャーズ、ジョルジオ・モローダー、ポール・ウィリアムズ、チリー・ゴンザレズらとのコラボレーションも行っているとも伝えられている。