銀杏BOYZ・峯田和伸、9年ぶりとなるニューアルバムについてJAPANで語る!

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実に9年ぶりとなるニューアルバム『光のなかに立っていてね』『BEACH』を2枚同時でリリースする銀杏BOYZ。『ロッキング・オン・ジャパン』最新号では、峯田和伸が最速で応じたインタヴューが掲載されている。

「作ったのは銀杏BOYZ本人だけどさ、もう聴いてくれてしまった以上は、あなたのもんなんだよ。だからあなたが変わるし、あなたが変わらない。で、銀杏BOYZも変わるし、変わらないんだよ」

「ロックバンド、ではありたいんだけど、俺はロックを鳴らしたいんじゃなくて、ロック性が必要なの」

難産の末に誕生したニューアルバムについて、その過程や思いをストレートに語る峯田。その一方で、バンド脱退を決断したチン中村と安孫子真哉については、以下のように語っている。

「CDなんて、たった1枚3千円のものですよ? そのために9年を犠牲にして作ってくれたんだよ。ほんと感謝してる、俺は。ついてきてくれて」

次号の『ロッキング・オン・ジャパン』でも、引き続き峯田のインタヴューが掲載されるとのこと。銀杏BOYZの現在を知るための必読の記事となっている。


ロッキング・オン・ジャパン1月号の詳細はこちら。
http://ro69.jp/product/magazine/detail/92769
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