フジファブリック、ニューアルバム『LIFE』で起きた大変革について

フジファブリック、ニューアルバム『LIFE』で起きた大変革について

フジファブリック、8枚目のアルバム『LIFE』を聴いて驚いた。

ヴォーカル&ギター山内総一郎がほとんどの作詞作曲を手がけており、これまでのアルバムの中でも一番と言っていいほど、歌が軸に据えられた作品なのだ。

なぜデビュー10周年のタイミングでそのようなアルバムを作ったのか。

今週末発売の『ロッキング・オン・ジャパン』10月号(8月30日発売)に掲載される山内のソロインタヴューでみっちり聞いてます。


「フジファブリックっていうのは、いつでもヴォーカルが中心。歌がないと先には進まないっていうのはわかってた」と、山内がヴォーカリストとしての覚悟を語るインタヴューは相当読み応えあると思うので、発売を待っていてください。


撮影はメンバー3人でやってきました。

追ってソロショットUPします!(小松)
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