ACIDMAN・大木伸夫、大好評だったあのアルバムの第二弾を語る

ACIDMAN・大木伸夫、大好評だったあのアルバムの第二弾を語る
ACIDMANのシングルのカップリングというと、既発曲のリメイクである「Second line」とアコースティックカバーが恒例だが、それらを
集めたアルバムの第二弾、『Second line & Acoustic collection Ⅱ』がリリースされる。
今作は、シングル『アルケミスト』から『世界が終わる夜に』までのカップリングを収録。

「Second line』が、前作と比べて、かなり大胆なアプローチで、バンドの可能性を大きく広げているとても聴き応えがある作品。
“swayed”なんて、ギターとパーカッションとストリングスの絡みがすごく大胆でかっこいい。

ACIDMANにとって初のアコースティックライブとなった「JAPAN JAM
2010」で実現した、ストレイテナー・ホリエアツシとのコラボレーションによる“リピート”、大木伸夫にとって初めての弾き語り音源“季節の灯”も新緑。

インタヴューでも大木は、今は新しいことをやりたい気持ちが強いと、心境を語っていた。
明日10月30日発売の星野 源表紙のジャパン12月号にロングインタヴューと撮り下ろしが掲載。
http://www.ro69.jp/product/magazine/detail/132977

年末はCOUNTDOWN JAPANに出演!
http://countdownjapan.jp/1516/artist
(小松)
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