本日発売のJAPANに、ユニコーンのテッシーこと手島いさむのインタヴューが掲載されています。
6月16日に『SQUEEZE』をリリースしたテッシー。ソロアルバム1枚につき、歌うのは1曲と決めていたそうですが、昨年のRIJFで“オッサンマーチ”を熱唱したときのお客さんの反応がうれしくて、今作ではダムが決壊したように4曲!も歌っているそうです。
ユニコーンをやって満たされている自分自身を搾り出して作ったという今作は、ギターのかっこよくて、おいしいところを凝縮した作品とのこと。15、6歳のギターキッズにも聴いてほしいという今作についてテッシーががっつり語ってくれていますので、ぜひ読んでみてください!
そしてぜひテッシーの今作も要チェックです!(奥山)