石崎ひゅーい、驚きの1stアルバムジャケ写!

石崎ひゅーい、驚きの1stアルバムジャケ写!

渋谷タワーレコードで行われた、シングル『夜間飛行』の購入者を対象にした石崎ひゅーいのインストアライヴを観てきた。

30分ほどの短いステージだったが、エモーショナルで叙情的、それでいてファニーでちょっとエキセントリックという、ひゅーいの魅力が凝縮されたすばらしいステージだった。

“ファンタジックレディオ”や“第三惑星交響曲”、そして“夜間飛行”と人気曲を連発したのだが、会場のみんなでシンガロングする瞬間やコール&レスポンスを楽しむ瞬間があったりと、ファンとの距離感がぐぐっと縮まっていることを実感した。
5月まで行っていた47都道府県を制覇したライヴハウスツアーでしっかりパフォーマンス力を高めてきた結果だろう。

ライヴ後には、7月17日にリリースとなるファーストフルアルバム『独立前夜』のジャケ写を初公開するというサプライズも!

気になるジャケ写は上の写真で本人が持っているパネルの通り。
・・・・・・すごい!!
しばらくの間、私を含め会場のみんなが驚きでどよめいていた(笑)。
アートワークを手掛けたのは、今回も「風とロック」の箭内道彦氏。
ちなみに被写体はもちろんひゅーい本人です。

アルバムがどんな内容になっているのか、俄然期待が高まる!(小新井)
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