COUNTDOWN JAPAN 11/12では、多くの新しい挑戦をしました。場所によってはスッカリ様変わりしたところも。その中でも、一番最初に皆さんの目に飛び込んだのは、この特大ネオンサインでしょう。
皆さんがエントランスに入った瞬間から、ミラーボール装飾と相まって、日常からROCK'N'ROLL UNIVERSEの異空間へと誘いました。
記念撮影をするCDJ参加者の数も飛躍的に増えていたと思います。
最初に点灯したときは、ネオン管内のガスが安定せず、端部がジーと音をたて点滅していました(中には発光せず交換したものさえ)。
しかし、いろいろなメンテナンスを経て、本番時にはCDJの灯を、4日間、力強く灯し続けてくれました。
(赤木俊雄)
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