フジロックでライアン・アダムスを観た

フジロックでライアン・アダムスを観た
上質なアメリカン・ロック、と言うだけではとても言い表せない濃密さ、爆発力、そしてブルース。
いや、パンクすら内包している。

ライアン・アダムスはかなりやっかいな人で、その人生もかなり波乱ではある。

だからこそ、ここまでロックンロールという表現に自己を同一化して爆発できるのだろう。

ニール・ヤングのような爺さんになるのかな。
山崎洋一郎の「総編集長日記」の最新記事
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