11月29日(土)に発売する『ROCKIN’ON JAPAN』1月号の表紙とラインナップを公開しました。今月号の表紙巻頭は、Adoです。
●Ado
自分と世界、新たな光への決心
──東京ドーム3日後に語られた孤独と、1万5000字の独白
●BE:FIRST
BE:FIRST 「BE:ST」 THE BOOK
BOYS’ STORY → TO THE FUTURE!!!!!!
進化し続けた日々の根底に、刻まれたそれぞれの信念──
BE:FIRSTを追いかけてきたJAPANが贈る、過去から未来へのロングパス・インタビューブック
●RO JACK
ロッキング・オンのオーディション「RO JACK」、CDJのステージに立つのは誰だ!?
FINALライブに挑む入賞アーティスト7組が決定!
●「RO JACK for RIJF2025」優勝アーティスト・THE DO DO DO's
爽快にして痛快、令和のシーンに躍り出たベースレス・ロックンロールの伝道師──THE DO DO DO'sに迫るレビュー&インタビュー!
●RADWIMPS
錚々たるラインナップとなった奇跡のトリビュートアルバム『Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-』全曲解説レビュー
●YOASOBI
「音楽を続けてきてよかった!」──「初めての地」を巡る冒険の旅「YOASOBI HALL TOUR 2025 WANDARA」福島公演、感動の一夜を完全レポ!!
●SUPER BEAVER
毎日毎秒、正解を増やし続けた証がここにある──
初のアコースティックアルバム、自分たちの人生と曲について語る
●マカロニえんぴつ
4人の本音がむき出しの最高傑作『physical mind』完成!
スタジアムワンマンで掴んだロックの核心を語り尽くす
●Paledusk
音楽の常識と人生を全部ひっくり返す!
たった一瞬も、一生も、音で表現し尽くしたセルフタイトル『PALEDUSK』を語る
●WurtS
数々の異次元コラボ、そして過去のWurtSも含めた試行錯誤の果てに未来をアップデートするEP『デジタル・ラブ』!
●宮本浩次
視線の先、次なる未来は──
激動と充実の「俺と、友だち」、Adoへの楽曲提供、映画『爆弾』主題歌、
そして“おしゃかしゃま”カバーまで、大いに語る
●マルシィ
吉田右京が半生を語る2万字インタビュー
──自分が決めた「やりたい」を貫き、奇跡の出会いを導いてバンドが結成されるまで
●Lavt
自分を信じよう。自分の好きな音楽を愛そう。
それがいかに正しいことか、若き才能が今、証明する。
真骨頂を発揮したミニアルバム『glauben』に迫る!
●クリープハイプ・長谷川カオナシ
初のソロアルバム『お面の向こうは伽藍堂』に映る、「がらんどう」な世界を覗く
●キュウソネコカミ
祝・結成15周年!
完全リフレッシュしたキュウソが炸裂するEP『マウスピリッツ』を語る!
●坂本真綾
出会いに導かれて生まれた数多の名曲たち。
30周年ベストを機に振り返る、「あなた」と歩んだ音楽人生
●Mega Shinnosuke
●Aqua Timez
●the cabs
●a flood of circle
●Dios
●Look Up!
OddRe:
●ガラクタ
●SCENE
Fukase
●JAPAN TIMES
「幼少写真」Paledusk・KAITO/「この人に訊く!」上坂樹里(俳優)登場/「爆飲会」Age Factory 後編/SUPER BEAVER・渋谷龍太の「そこのけそこのけ文太がとおる」/くるり・岸田繁の「石、転がっといたらええやん。」/電気グルーヴの「シン・メロン牧場──花嫁とパイプのけむり」/ポルカ雫のサントラ大草原 ほか
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