米津玄師、“灰色と青(+菅田将暉)”MVが公開から24時間以内に100万回再生を突破

米津玄師、“灰色と青(+菅田将暉)”MVが公開から24時間以内に100万回再生を突破 - Pic by 中野敬久Pic by 中野敬久
米津玄師が11月1日(水)にリリースするニューアルバム『BOOTLEG』より公開した新曲“灰色と青(+菅田将暉)”のミュージックビデオが、公開からわずか24時間以内に100万回再生を突破した。

同曲は幼少時代を共にした友人同士が、大人になりすれ違う日々の中で、離れていても奇跡的に重なる瞬間が描かれているという。また、米津が楽曲制作するにあたり、菅田以外には考えられず、直接話にいったところ、ふたりは意気投合し、今回のタッグへとつながったとのこと。

なお、MVの監督は、米津、菅田とも同世代であり親交のある映像作家の山田健人が務めている。


関連記事はこちら。
米津玄師が菅田将暉の歌を必要とした理由とは?
昨晩、衝撃的にMVが解禁された“灰色と青”は、そこに必然しかないことが伝わってくる奇跡の曲だった。 シンプルに言ってしまうなら、その必然とは菅田将暉が「青」い声を持つ、もうひとりの米津玄師だったということだと思う。 僕は、今年の8月に発売したCUTの表紙巻頭特集で「…
米津玄師が菅田将暉の歌を必要とした理由とは? - pic by 中野敬久

最新ブログ

フォローする