エリック・クラプトンが名曲を奏でた至福のステージ、ジョン・メイヤーも登場した来日公演初日を完全レポート!

エリック・クラプトンが名曲を奏でた至福のステージ、ジョン・メイヤーも登場した来日公演初日を完全レポート! - 『rockin'on』2019年6月号より『rockin'on』2019年6月号より

初来日から45年を迎え、通算22回目となる来日公演を行ったエリック・クラプトン

『ロッキング・オン』6月号では、4月13日、日本武道館にて行われた来日公演の初日の模様を伝えたライブ・レポートを掲載している。

開演時間から少し過ぎステージに登場したクラプトンは、アルバム『ジャーニーマン』からの楽曲が多数演奏される中、オープナーとして“Pretending”を披露。

今回の来日公演では、久しぶりにボビー・ウーマック“I Wanna Make Love To You”、ウィリー・ディクソン“Hoochie Coochie Man”などブルースの名曲も披露された。

また、美しいフィンガー・ピッキングを見せた“Driftin' Blues”をプレイしたアコースティック・セットを挟みつつ、前回の来日では披露されなかった代表曲“Tears In Heaven”、さらに久々にエレキ・ギターで演奏された“いとしのレイラ”などで会場は大いに湧いたそうだ。

本編終盤では“Wonderful Tonight”、“Crossroads”と立て続けに名曲を披露したほか、アンコールでは数日前に同じ武道館にてライブを行ったばかりのジョン・メイヤーが登場するなど、まさに特別な一夜となったこの日のステージの詳細なレポートは、『ロッキング・オン』6月号にてライブ写真と共にチェックしてもらいたい。



エリック・クラプトンのライブレポートは現在発売中の『ロッキング・オン』6月号に掲載中です。
ご購入はお近くの書店または以下のリンク先より。

エリック・クラプトンが名曲を奏でた至福のステージ、ジョン・メイヤーも登場した来日公演初日を完全レポート! - 『rockin'on』2019年6月号『rockin'on』2019年6月号
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