#JO1 の#木全翔也 がCUT初登場。パフォーマンスと芝居の世界をつなぐ“なりきる力”に迫るインタビューは、CUT2月号に掲載です!

#JO1 の#木全翔也 がCUT初登場。パフォーマンスと芝居の世界をつなぐ“なりきる力”に迫るインタビューは、CUT2月号に掲載です!
JO1の木全翔也さんがCUTに初登場してくれました!
発売中のCUT2月号にて、インタビューを敢行しています。

アジア最大級の音楽授賞式「Mnet ASIAN MUSIC AWARDS」でベストニューアジアアーティスト賞を受賞、昨年末にはNHK『紅白歌合戦』にも出場を果たし、まさに国内外で広く活躍するボーイズグループ・JO1。そのメンバーである木全さんは、現在放送中のドラマ『しょうもない僕らの恋愛論』に出演しています。主題歌にはJO1の“We Good”が起用され、グループを背負って挑戦する今作について、そしてJO1への熱い思いなど、たっぷりとお話を伺いました。
以下、インタビューから抜粋してご紹介します。

――メンバーの與那城奨さん、豆原一成さんも、このあとそれぞれドラマに出演されて。個々の活躍の場が広がることで、グループ内の士気も高まったりしていますか?

それはもう、みんな最初から「こうしたい!」という強い意志があったので、変わらず高いです。でも、これは僕だけではなくて全員が思っていることだと思いますが、個人の仕事にも「JO1を大きくするためにやっている」というモチベーションは必ずあるんです。みんなが「グループのためにお互い大きくなろう」という気持ちを持っていて、すごくマンガみたいな感じです。修行して、また強くなって集まるみたいな。そういうのっていいなと思うんです



誌面には撮り下ろしポートレートも掲載! 撮影中はクールにポージングを決めて、周りを惹きこむ存在感を見せてくれました。しかし、その後のインタビューではまず「緊張してます」と言い、インタビュー中も「今日はメンバーが隣にいないから…」と緊張しながら照れくさそうに笑みを浮かべる姿を見せてくれた木全さん。ステージではなりきって魅せて、ステージを降りると可愛らしいというギャップに癒やされた編集部なのでした。この“なりきる力”でドラマでも発揮し、盛り立ててくれるのだろうと今から楽しみです。
インタビュー全編&撮り下ろしフォトは、ぜひ誌面でご確認ください!(阿部文香)


CUT2月号は現在以下にて購入可能です。

#JO1 の#木全翔也 がCUT初登場。パフォーマンスと芝居の世界をつなぐ“なりきる力”に迫るインタビューは、CUT2月号に掲載です!
CUT 編集部日記の最新記事
公式SNSアカウントをフォローする

最新ブログ

フォローする