ショック!ジョン・ライドン先生の近影を英紙が激写(汗)

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★先週末、近所のスーパー(@LA)で買い物をしているジョン・ライドン先生を英デイリー・メール紙のパパラッチが激写。
なにもこんな普段着でドメスティックなことをしている場面を撮らなくても、、、意地悪!!!と文句も言いたくなりますが、
ショック!な近影がこちらのリンクから見れます。

http://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-2726386/Johnny-got-The-Sex-Pistols-John-Lydon-wears-striped-dungarees-shop-yellow-Volvo.html?ITO=1490&ns_mchannel=rss&ns_campain=1490

「セックス・ピストルズ時代は超スタイリッシュなドレッサーだったのに、、、」と今の私服センス(ピンクTシャツ+ストライプ入りのダンガリー姿)を記事中でケナされてるけど、
それより何より、
去年夏のライヴで観たときより更に一回り太ってしまっているのがピストルズ時代の先生の勇姿を見た事がある者としてはなおさら辛い。
これがあの「近代ロックを激変させた稀代の革命児=ジョニー・ロットン」と同じ人だなんて、、、。
頼むから少し痩せてくれ~~~っ!!!(泣)。

追記:あ、ライドン先生は10月に新しい自伝『Anger Is An Energy : My Life Uncensored』発表のプロモでUKに一時帰国する予定なのだそう。
児島由紀子の「ロンドン通信」の最新記事
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