川谷絵音に1年ぶりのインタビューをしてきました

川谷絵音に1年ぶりのインタビューをしてきました
久しぶりのインタビュー。

ゲスの極み乙女。の『達磨林檎』がリリースされ、DADARAYもまた3ヶ月連続リリース中、さらにindigo la Endもフルアルバム『Crying End Roll』を発表、と川谷絵音ワークスがすべて動き出した今、3バンドすべてを語るインタビューをさせてもらいました。

3バンドの棲み分け、刺激の違い、意味合いの違い、クリエイションの差、メンバーへの言葉、あるいは3バンドに共通すること、圧倒的な量産を可能にするメカニズム、川谷絵音の音楽観、人生観。

あらためて、川谷絵音という音楽家はすごいなと思いました。
これはちょっと画期的なインタビューだと思います。

6月30日発売のJAPANに掲載します。
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