Brooklyn Veganが報じているもので、それによると、デス・キャブ・フォー・キューティーのベン・ギバードとDNTELことジミー・タンボレロによるコラボレーションが「現在進行中」との模様だ。Brooklyn Veganは、このコラボはコーチェラ出演を含むものになるのではと観測している。
ベン・ギバードは昨年10月にSpinnerに対して「セカンド・アルバムを作るかどうかは……計画はないんだよね。……十分には言えないんだけど」と語っていた。
写真は2003年リリースの唯一のアルバム作品『Give Up』。
