フジロックでジョニー・マーを観た 2015.07.26 16:32 山崎洋一郎の「総編集長日記」 思春期の影と光そのもののようなギターのトーン、それを引き受けたまま、大人の重さと苦さをも引き受けたような今のジョニー・マー。これまでフジにはいろんなバンドで出演してきたが、ソロとしてグリーンステージに立つのは初めてだ。感慨深い。ザ・スミスの「ビッグマウス・ストライクス・アゲイン」、「ゼア・イズ・ア・ライト」もやってくれて、やっぱりこみ上げるものがあった。