UVERworldのTAKUYA∞にインタビューしました。シングルもJAPAN JAMもENもスケボー転売もまとめて語ってくれてます!

UVERworldのTAKUYA∞にインタビューしました。シングルもJAPAN JAMもENもスケボー転売もまとめて語ってくれてます!
シングル『NAMELY』のリリースということで、その取材タイミングで『NAMELY』のことやJAPAN JAMでのライブの話、超大作の新曲“EN”について、そして流れで「バンドが数量限定で販売したスケートボードデッキがオークションサイトにて高額で転売されたため、TAKUYA∞自ら落札し取り戻した」話やロックヒーロー不在の話まで、今回は時間が許す限りいろんな話をした。

最新アルバム『UNSER』でこれまでの歩みのすべてを出し切ったUVERworldは、今、呪縛や使命感から解き放たれた自由な境地にいる。
それは最近の新曲のいい意味でのラフさや、ハットにメガネ姿でJAPAN JAMの大ステージに出ていくそのカジュアルさにも表れていると思う。
と同時に、新曲“EN”を仕上げながら新たな創造性の高まりも見えつつある。
そんな今のUVERworld、そしてTAKUYA∞の心境が読み取れるインタビューになった。

ぜひ読んでください。
次号ロッキング・オン・ジャパン、6月30日発売です。(山崎洋一郎)

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