sumika、最新作『Fiction e.p』を全員で語る最速インタビュー!

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「人を感動させるものだったり、反対に悲しませるのも、だいたいは人が作ったもので。喜怒哀楽を生むものって結局人が作ってるから、社会は人が作り出したフィクションで動いてるんじゃないかなっていう思いがあって」(片岡健太/Vo・G)


「まず”いいのに”と”フィクション”を同じタイミングで録って、その後、”ペルソナ・プロムナード”と”下弦の月”をバラバラに別の時間軸で録ったんですけど、その都度バンドの空気感を、すごくいいタイミングでパッケージできたんじゃないかなと思っています」(小川貴之/Key・Cho) 


「(”下弦の月”は)健太が『じゃあ仮歌をとりあえず当てるね』って言って、初めて歌詞付きのしっかりしたメロディラインを歌ってくれて。それを聴いた瞬間、『すごくいい曲だ!』って思えたんです。やっぱり歌の力は、うちのヴォーカルはすごいなって思いました」(荒井智之/Dr・Cho)


「荒井さんがこういうリズムを考えてくれたり、おがりんの2番のAメロとか、すごい綺麗なピアノだし、そうやってどんどん曲の景色が広がっていってsumikaの曲になるっていうのは、すごい幸せなことだと思います」(黒田隼之介/Gt・Cho)


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