ゲスの極み乙女。久々の全員登場、くるり岸田のアルバムインタビュー……オフショット公開

ゲスの極み乙女。久々の全員登場、くるり岸田のアルバムインタビュー……オフショット公開
7月30日(月)~8月5日(日)の間にエントリーされた邦楽ブログの中より、アーティストオフショットを掲載しているブログをご紹介致します。
ゲスの極み乙女。4人と久々の全員インタビュー
元気そうでした。 最新作『好きなら問わない』はさすがのクオリティ。 バンド作法が更新されていて、より一層ほかのどこにもないバンドになってきたゲスの極み乙女。の現在地を問う、ということでとても楽しいインタビューでした。 現在発売中のJAPANに掲載してます。 8月12日、ROCK IN …
ゲスの極み乙女。4人と久々の全員インタビュー
4年ぶりのアルバム『ソングライン』をリリースするくるりの岸田繁くんにインタビューしました
新作『ソングライン』、めちゃくちゃいいです。 前作『THE PIER』もびっくりするほど良かったですが、今作もびっくりするぐらいいいです。 かなり異なる作品ではありますが。 これを嫌いなくるりファンって一人もいないと思います。 『THE PIER』があってこそのアルバムだし、今の時代だ…
4年ぶりのアルバム『ソングライン』をリリースするくるりの岸田繁くんにインタビューしました
CUT8月号「17歳の自分への手紙」、植田圭輔取材からのオフショット続編
おかげさまで好評をいただいておりますCUT8月号。「17歳の自分への手紙」という企画で取材に応えてもらった植田圭輔・撮影時のオフショット、続編です。 前回のオフショットはこちら。 現在28歳の植田圭輔が、17歳の植田圭輔に宛てて書いた手紙、もしもまだなら、必読です。 …
CUT8月号「17歳の自分への手紙」、植田圭輔取材からのオフショット続編
CUT9月号に『水曜どうでしょう』ミスター×藤やん×うれしー登場! 「ジャンボリー」密着記事も!
昨日、『水曜どうでしょう』の新作として新たなロケが行われることが発表されましたね! 発表が行われたのは、『水曜どうでしょう』の出演者である鈴井貴之さんと大泉洋さんも出演するイベント「CUE DREAM JAM-BOREE2018 ―リキーオと魔法の杖―」最終日のクライマックス。 大泉さんに…
CUT9月号に『水曜どうでしょう』ミスター×藤やん×うれしー登場! 「ジャンボリー」密着記事も!
焚吐のWWWワンマンを観た
ミニアルバム『呪いが解けた日』リリース後のワンマンツアー最終日、渋谷WWW。 『呪いが解けた日』のインタビューで、焚吐は、イベントでファンの愛情を感じて、自分を肯定することができたのをきっかけに、この作品が生まれたと語っていた。 今日のセットリストでは、その曲たちが特に、自らを、そして来て…
焚吐のWWWワンマンを観た
NoisyCellにインタビュー! 4人が無敵モードで完成させた『Wolves』について
7月25日にニューアルバム『Wolves』をリリースしたNoisyCellの4人全員にインタビューをしました。 前作アルバム『Sources』以降はメンバーチェンジもありながら、ミニアルバム2枚を含むリリースとライブを精力的に行なう、激動の時期を過ごしてきたNoisyCell。 そんな彼ら…
NoisyCellにインタビュー! 4人が無敵モードで完成させた『Wolves』について
FINLANDSの塩入冬湖にインタビュー。最新作『BI』で表現されている世界とは?
2ndフルアルバム『BI』をリリースしたFINLANDSの塩入冬湖(Vo・G)に取材。 作品のタイトル『BI』は、「バイ」と読みます。 「bilingual」「bicycle」「biathlon」などにも付いている「ふたつの」という意味の接頭辞“bi”を示しているそうです。 そして、この言葉…
FINLANDSの塩入冬湖にインタビュー。最新作『BI』で表現されている世界とは?
アルバムをリリースするORANGE RANGEに取材。NAOTOが大いに語ってくれました
アルバム『ELEVEN PIECE』をリリースするORANGE RANGEのNAOTOに取材。 今作は、デジタルサウンドと生のバンドサウンドが程良く融合していた『TEN』のバランス感を再び目指しながら制作を進めたそうです。 このバンドはデビュー時からラウドロック、テクノ、エレクトロ、ヒップホッ…
アルバムをリリースするORANGE RANGEに取材。NAOTOが大いに語ってくれました
木村カエラにインタビューしてきました!
映画『ちいさな英雄-カニとタマゴと透明人間-』のエンディングテーマとして書き下ろされた“ちいさな英雄”を、8月22日に配信シングルとしてリリースする木村カエラ。 約4年ぶりに渡邊忍(ASPARAGUS)とタッグを組んだこの曲は、口ずさみやすいけどロックでもあり、子供目線でもあり大人目線…
木村カエラにインタビューしてきました!
阿部真央に、阿部真央にとっての「歌」と「音」を語ってもらいました
どんな曲でも、どんな音でも大丈夫だっていう気持ちはある。 最後は歌でなんとかできるから。 といった発言はだいぶシビレました。 フェスなどで、あの突き抜ける歌声を浴びているとしみじみ、阿部真央はいいシンガーだなと思います。 今回のインタビューではそんな話をたくさんさせてもらいました。…
阿部真央に、阿部真央にとっての「歌」と「音」を語ってもらいました
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