【JAPAN最新号】フレデリック・多彩という武器を現代に突き刺す真骨頂アルバム『フレデリズム2』を語る

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『音楽シーン』とか『時代』っていうところよりは、自分たちの畑の中で、より違う方向に広げることができたのかなって。その畑が世間・時代とつながってきたな、って意識し始めた(健司)


僕は、『フレデリズム2』は単純に、それぞれが音楽に没頭したからできたと思っているんですよね。そういう意味で、フレデリックの音楽を表現するために、メンバーそれぞれが器になる、みたいなことができたんじゃないかな(高橋)


フレデリックは『幅の広さ』っていう芯を持っているから。だからこういう僕らにしかないアルバムを作れるっていう。受け取る側も、それをもっと楽しんでもらえたらなって(康司)


自分にとって足りないものを健司は持っていて。で、僕は健司にとって足りないものを持っている。でも『これって、俺と健司だけのことじゃないよな』って思ったんです。メンバーも、自分に足りない部分をカバーしてくれて、しかもそれをプラスにしてくれる(康司)


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