ニュー・オーダー、1st制作時にマネージャーから受けた「商業的自殺」ともいえるアドバイスとは? バーナード・サムナーが当時を回想

ニュー・オーダー、1st制作時にマネージャーから受けた「商業的自殺」ともいえるアドバイスとは? バーナード・サムナーが当時を回想

4月5日に1stアルバム『ムーヴメント』のボックス・セットをリリースするニュー・オーダーだが、同作品のリリースに合わせて当時を振り返るメンバーのインタビュー映像が公開された。

先日公開された第1弾に続き今回新たに公開されたインタビュー映像第2弾は、バーナード・サムナー編となっており、日本語字幕入りの映像がワーナーミュージック・ライフのYouTubeチャンネルで公開されている。

約2分30秒の映像の中で、バーナード・サムナーは『ムーヴメント』制作時にマネージャーのロブ・グレットンに「ジョイ・ディヴィジョンは終わったのだから、ディヴィジョン時代の曲は一切演奏しないようにしよう」との「ある意味商業的自殺」とも言えるアドバイスを受けた、などといった秘話を回想している。


なお、残る3本もワーナーミュージック・ライフのYouTubeチャンネルにて随時公開される予定となっている。

『ムーヴメント(ディフィニティヴ・エディション)』の詳細は以下。

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