androp、最新ツアー密着レポートとインタヴューで生身の覚悟を語る

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最新ツアー“angstrom 0.6pm”を12月23日に終え、COUNTDOWN JAPAN13/14にも出演を果たしたandrop。彼らのツアー密着取材と、ライヴ終演後に収録したインタヴューの記事が発売中のJAPAN最新号に掲載されている。

内澤崇仁(Vo・G)「今andropとして、ひとりひとりが自分と向き合ってるし、ひとりひとりが強くなろうとしてるんです」

今回のツアーに臨むにあたって、これまでの映像を中心とする演出を封印し、生身のバンド演奏を全面に出したスタイルで勝負に挑んだ彼ら。初日の広島でのライヴレポートの模様は、そんな彼らの一皮むけた熱いパフォーマンスを克明に記録している。また、ライヴ終了後のインタヴューはandropがいかに真剣に観客と向き合い、自らの表現を磨き上げようとしているかを、生々しい言葉で伝えている。

andropはCOUNTDOWN JAPAN13/14のステージ上で、新作アルバム『period』を3月5日に発売することを発表した。また、3月23日にはキャリア初のアリーナ公演となる代々木第一体育館でのワンマンライヴが決定している。そんな彼らの現在地を知る上での、必読の内容となっている。


ロッキング・オン・ジャパン2月号の詳細はこちら。
http://ro69.jp/product/magazine/detail/94667
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