エアロスミスが、現地時間9月18日に地元ボストンのフェンウェイ・パークで開催する予定だった結成50周年記念ライブを、2021年に延期したことが明らかとなった。 「Blabbermouth」によると、バンドは約1年後とな…
7月31日(金)、8月1日(土)、2日(日)の3日間にわたって、有料チケット制・生ライブ・生配信で開催される「VIVA LA ROCK」によるオンラインロックフェスティバル「ビバラ!オンライン 2020」の第1弾出演アーテ…
ずっと真夜中でいいのに。が、新曲“MILABO”のミュージックビデオを公開した。 なお、同MVのアニメーション制作はWabokuが担当している。 “MILABO”は、8月5日(水)発売の3rdミニアルバム『朗らかな皮膚とて…
そよ風。つむじ風。北風。南風。強風。暴風。ビル風。潮風。追い風。逆風。空風。隙間風。 思いつく限りの「風」を挙げてみたが、早々に「風」という文字がゲシュタルト崩壊してしまった。もう漢字には見えな…
ネクライトーキーが、9月に「ゴーゴートーキーズ! 2020 野外音楽堂編」を東京と大阪で開催する。 これは、バンドのオフィシャルサイトにてアナウンスされたもので、9月12日(土)に大阪・大阪城音楽堂、9月27日…
エルヴィス・プレスリーの娘リサ・マリー・プレスリーの息子として知られるベンジャミン・キーオが、米ロサンゼルス近郊のカラバサスにて、現地時間12日に亡くなったことがわかった。 ベンジャミンの死因につい…
リアム・ギャラガーが、いまだに不仲が続いていると言われている兄ノエル・ギャラガー率いるノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズのニュー・アルバムを、あることに悩むファンに勧めていることがわか…
ザ・ビートルズやボブ・ディランといった著名アーティストを撮影した写真家のフィオナ・アダムスが、84歳で逝去したと報じられた。 「Ultimate Classic Rock」によると、フィオナの息子であるKarlが、現地時間6…
ザ・ストリーツのニュー・アルバム『None Of Us Are Getting Out Of This Life Alive』がリリースされた。 ザ・ストリーツはバーミンガム出身のラッパー、マイク・スキナーによるワンマンユニットで、今回のリリ…
ボン・ジョヴィが、新曲“American Reckoning”を7月10日に緊急リリースした。 2020年12月31日までに同曲のダウンロードを通じて得た純収益は、人種間の不公平の解消と司法の改革に取り組むNPO団体<Equal Just…
7月18日(土)午後2時より約9時間半にわたって生放送されるTBSの音楽特番『音楽の日2020』の第2弾出演アーティストが発表された。 今回の発表で、影山ヒロノブ、桐谷健太、欅坂46、サンプラザ中野くん、ZIGGY、城…
ACIDMANが、9月にインストワンマンツアー「ACIDMAN LIVE TOUR “ This is instrumental "」を開催する。 これは、7月11日に行われた生配信ライブ「THE STREAM」で発表されたもの。今回のツアーは、ホール会場にて…
くるり主催のイベント「京都音楽博覧会 2020」が、今年は9月20日(日)にオンラインで開催される。 同イベントは、くるりが2007年より毎年開催しているイベントで、これまでは京都市の中心部にある梅小路公園を舞…
Novelbrightが、8月17日(月)に大阪城ホールにて無料配信ライブ「バーチャルブライト SPECIAL at 大阪城ホール〜バンド史上最強の発表あります無料です〜」を開催する。また、8月18日(火)0時には新曲“Sunny dr…
8月5日(水)にリリースされる、ASIAN KUNG-FU GENERATION、ELLEGARDEN、ストレイテナーのライブBlu-ray / DVD『NANA-IRO ELECTRIC TOUR 2019』のトレーラー映像が公開された。 今回公開されたトレーラーでは、…
(アメリカのフェスの)あの雰囲気にどうしても馴染めないんだよ、「ああ、これが次に売れるバンドだぜ」って、それだけで飛びついてほしくない。だって僕らの音楽はそんな風にしてすぐ入り込めるもんじゃないだ…
ザ・ビートルズのリーダーとして、ジョン・レノンが“脅威”を感じたポール・マッカートニーの曲について、「FAR OUT」が取り上げているので紹介する。 1964年より前となるザ・ビートルズの結成期には、バンドの…
あらゆるものから刺激を受けるけど、ほとんどは視覚的。壁の模様を見つけて、独特の手触りのペンキで描かれているとして、私はその感触が好きだったり、好きじゃなかったり。それで「この模様を自分の手で触った…
最新インタビューで、「いまだに黒人アーティストは決められた1本の道を走らざるを得ない」と語ったナイル・ロジャースが、過去にコラボして親しくしていたデヴィッド・ボウイを音楽的に羨ましく思っていた理由に…
本格的な曲を作る前に僕が書いていたのは、リストや統計だった。中でも[僕が]もっとも誇りに思っていたのは、ガールフレンドの名前を書いたリストだ。彼女たちが僕を好きかどうかなんて、気にしちゃいなかった…
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