昨年紅白歌合戦に初出場し、今年2月には3年振りの単独ツアーを敢行。さらに6月からはアジアツアーを開催するなど、結成してからの16年間止まることなく活動範囲や動員を増やし続けている国民的ロックバンド・RADWI…
ついに2021年が始まりました!rockinon.comでは年末年始企画として2020年の音楽ニュースをまとめています。 今回は【RADWIMPS】。 それでは、2020年のRADWIMPSの活動を振り返ってみましょう! 『ROCKIN'ON JAP…
アルバム『ANTI ANTI GENERATION』で、RADWIMPSのオリジナルアルバムはインディーズ時代から9作、『君の名は。』サントラを含めると10作ということになる。10代の頃からアルバム制作に取り組み続けているのだから…
ROCKIN'ON JAPAN 5月号のご購入はこちら このまま加速度的に進むとAIでの生成表現が人の心を動かす時代がいつか来てしまうと思う(n-buna) そこでもなお、やっぱり表現しようって思えるかどうかだよね(野田) …
RADWIMPSとは、どんなバンドか? 一言で言うなら、誰も聴いたことのない、とんでもない音楽を鳴らしてみせるロックバンド。メジャーデビュー20周年を迎えるこの2025年、そのことを圧倒的に証明するニューアルバム…
RO69では『CUT』2016年8月号より、現在公開中の⻑編アニメーション映画『君の名は。』の監督・新海誠と、その劇中音楽の全てを手掛けたRADWIMPS・野田洋次郎の対談をお届けします。 --------------------------…
現在発売中の『ROCKIN'ON JAPAN』8月号にRADWIMPSのロングレビューを掲載! Mステ出演のために生まれたもうひとつの新曲“ココロノナカ”が描くパンデミック後の世界とは? 文=小松香里 5月20日午前3時21分、…
愛を歌った楽曲に「怖さ」と呼ぶべき迫力がつきまとうのは取りも直さず、その愛が歌い手の全身全霊を傾けた生命の宣誓であるからに他ならない。そして、幸せな形で実った愛よりも、何かの歯車が狂ってしまったがゆ…
公開から3週間を経てなお大ヒット中の映画『天気の子』。前作『君の名は。』に続いて新海誠監督と再びタッグを組んでサウンドトラックを手掛けたRADWIMPSの楽曲の中でも、重要な場面で使用されている――というか…
新海誠監督の最新監督作『君の名は。』は1900万人を超える驚異的な動員を記録した作品なので、一度は劇場でこの映画を観た上で、改めて観るという人も多いと思うのだが、ここではこれから2回目以降の『君の名は。…
2017年4月19日(水)に行われるコールドプレイの来日公演に、ゲストアクトとしてRADWIMPSが出演する。 ライブ情報は以下の通り。 ●ライブ情報 コールドプレイ「ア・ヘッド・フル・オブ・ドリームス・ツアー」 …
2016年12月28日(水)〜12月31日(土)の4日間、幕張メッセ国際展示場1~11ホール、イベントホールで開催するCOUNTDOWN JAPAN 16/17。そのタイムテーブルとDJアクト出演アーティストを発表しました。 今回発表し…
RADWIMPSの楽曲“スパークル”のオリジナルバージョンが、本日TOKYO FM系列『SCHOOL OF LOCK!』にて初解禁されることがわかった。 “スパークル”は、映画『君の名は。』の主題歌のひとつで、番組内のRADWIMPSレ…
RADWIMPSが11月4日からスタートさせた「10th ANNIVERSARY LIVE TOUR RADWIMPSの胎盤」。このツアーには、米津玄師、きのこ帝国、plenty、LOVE PSYCHEDELICO、ゲスの極み乙女。、ハナレグミ、クリープハイプ、Spit…
優れたロックを聴くことで、僕らはそのアーティストにしか見ることが許されない特権的な「世界」に触れることができる。RADWIMPSの音楽とはまさにそれだ。少なくとも彼らの音楽を聴いている間、僕らは野田洋次郎と…
ROCKIN'ON JAPAN 2月号のご購入はこちら メジャーデビュー20周年を迎えたRADWIMPSの勢いが止まるところを知らない。 10月8日に最新アルバム『あにゅー』をリリースし、新しく生まれ変わったRADを、でも僕らが求め…
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