GRANRODEO、最新作『僕たちの群像』を通して振り返るふたりの青春時代

GRANRODEO、最新作『僕たちの群像』を通して振り返るふたりの青春時代
3月10日に2ndミニアルバム『僕たちの群像』をリリースしたGRANRODEOが、発売中のCUT4月号に登場! オリジナル脚本のショートムービー『ロストマインズ』のために書き下ろされ、映像との融合によって生まれた本作について、おふたりにたっぷりと語っていただきました。

不思議な世界線上に集まった高校生たちを描いた『ロストマインズ』。GRANRODEOのおふたりも、楽曲制作にあたって青春時代を思い出したそうで――

「いくつになっても青春だよ、俺は」みたいなことを思って生きてたいけど、やっぱり明確に違うものがあるんですよね。僕にはそういうものに想いを馳せるノスタルジーみたいなものが多分にあると思ってて。”未来線を上って“の歌詞は、初めてそういうことを思いながら書いたかもしれないです(KISHOW)

僕は(高校生だった)当時から何も変わってないですね。「こんな年齢になってもこんなことしていて大丈夫なんだ」って、僕を見てみなさんに安心してもらいたいです(笑)。ずっと流されて、いいところに流れついちゃったんです(e-ZUKA)

GRANRODEOとしての新境地も切り拓かれている『僕たちの群像』。楽曲制作の背景に迫る本インタビューの全容は、ぜひ誌面でお楽しみください!(山田江里子)

CUT4月号は以下にて購入可能です。

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