パスピエに新作のインタビューをしました!

パスピエに新作のインタビューをしました!
4月4日にミニアルバム『ネオンと虎』をリリースしたパスピエにインタビューしました。

前作『OTONARIさん』から半年弱を経てのリリースとなる今作は、パスピエのルーツにあたる「ニューウェーブ」や「80’s」を改めて軸に据えて、またバンドならではの「生」の質感を大事にして制作されたとのこと。
そう考えると、音を作っていく過程でのイメージが基になっているという『ネオンと虎』というタイトルも、何だか象徴的です。

ラジオ番組で初解禁された“ネオンと虎”“マッカメッカ”といった収録曲を聴いて、「新しい、けど懐かしい」と感じた人も多いのではないでしょうか。
インタビューではその絶妙なバランス感覚を実現するための工夫や、「原点回帰」ではなく「原点進化」を目指していったというバンドの現状について4人に語ってもらいました。

記事は発売中の『ROCKIN’ON JAPAN』5月号に掲載中。ぜひご一読ください。(蜂須賀ちなみ)
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