南條愛乃、33のテーマで語る33歳・33,000字の超ロングインタビュー!

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  • 南條愛乃、33のテーマで語る33歳・33,000字の超ロングインタビュー! - 『H』120号発売中

    『H』120号発売中

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7月12日、33歳の自身の誕生日に3枚目のアルバム『サントロワ∴』をリリースする南條愛乃。7月7日に発売される『H』120号には、彼女がこれまで辿ってきた道のりと現在地に33,000字の大ボリュームで迫るインタビューが掲載される。

「偶像ではなく実生活、日常を歌いたい」というテーマを掲げた『サントロワ∴』。前向きで力強く深い共感を呼ぶ、かつてないほど南條愛乃らしい12曲が詰まった1枚がなぜ今、どのように生まれたのか。それを、「5周年」、「これまでの声優人生12年」、「好きな人」、「作曲」、「ごきんじょさん」など、彼女の表現やパーソナリティにおいて重要な33個のキーワードと共に探っている。

「(33歳になる直前の心境としては)20代の頃に比べたら、『こういうところが成長してるのかなあ』と思う部分もなくはないけど、大人かと言われると全然。(中略)部屋にずっと段ボールあるし、段ボール増えてるし。そのへんがしっかりできるようになると嬉しいですね、33歳は(笑)」

「(『サントロワ∴』について)もちろん全部が百点満点ではなくて。でも、ここまで伝わって、表現してもらえたら、現時点ではすごくよいかなっていうところではあったりするし。そこが今後の課題とかのびしろになったりするのかなって思うと、これでもう終わりっていう感じではないし、先も見えました」

作品や表現、仕事のことから、私生活での変化など肩の力の抜けた話題に至るまで、南條愛乃が全方位的に語る貴重なインタビューだ。下町の商店街を歩きながら撮影した、ラフでリラックスしたムードの写真も必見。

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