前回の続き。
ユニコーン裏ベスト、考えてみました。
しかしこのブログ、ここ数週間というもの、ユニコーンのこと7割、曽我部恵一関連2割、それ以外1割、みたいなことになっている。
特に、前回と今回なんて、よっぽど熱心なファンじゃないと、読んでもちんぷんかんぷんだ。
いいのかそれで。
でもせっかく考えたので、書いておきます。
1.ターボ意味無し
2.ハヴァナイスデー
3.時には服のない子のように
4.エレジー
5.ペーター
6.ニッポンへ行くの巻
7.オールウェイズ
8.素浪人ファーストアウト
9.ケダモノの嵐
10.ブルース
11.いかんともしがたい男
12.珍しく寝覚めの良い木曜日
13.CSA
14.Sadness
15.家
16.スプリングマンのテーマ
17.ミルク
18.眠る
暗い曲が9割、ヘンな曲が1割、みたいなことになってしまった。
俺はそういう性格だったのか。自分でもびっくり。というか、ぐったり。
ただ、“Sadness”だけは、暗い曲でもヘンな曲でもない。
で、この曲には、ちょっと別の思い入れがある。
ご存知の方もいると思うが、この曲、元々はユニコーンの曲ではない。
奥田民生がユニコーンの前にやっていたバンド、Readyの曲なのです。
明日に続く。