ダイノジイベント その2 2009.07.18 02:44 兵庫慎司の「ロックの余談」 続いて、出番直後の鶴とダイノジ。鶴、既に私服。ライブ、瞬時にして、ほとんどワンマン状態に場を持っていってました。つくづく、他流試合に強いバンド。恒例の「ラスト曲の途中で突然人の曲になる」パフォーマンス、今日は「イベント名がシモキタン・ラリアット→バックドロップ→スリーパーホールド」とプロレス技をコールした後、アントニオ猪木のテーマ「炎のファイター」になだれこんで、大ウケしてました。