いつ死んでもおかしくないのに生きている不死身ロック・スターたち×10人

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★過剰な各種ドラッグ、アルコール漬け生活(中には"過食症”で死んだor死にかけた例もあり)、
突如のスターダムや急激な人気下降、
トレンド&人気の移り変わりの速さ、
一夜越しに億万長者になったかと思えば、その数年後には悪徳マネージャーに騙され無一文になって破産etc
ロック界/音楽業界は昔から落とし穴も多い。

デビュー数年でバーン・アウトして消えていく新人も多く、
肉体面&メンタル面ともに相当「強靭」じゃないと生き残れない過酷な世界なのですが、
そんな「Live fast, die young」なライフ・スタイルを長年続けつつも、

★奇跡的に今も生き残っている「究極のロック・サヴァイヴァー×10人」を英サイトが選出。

☆まずはトップ10のランキング。
1、キース・リチャーズ(ザ・ローリング・ストーンズ)
2、オジー・オズボーン(ブラック・サバス)
3、リック・アレン(デフ・レパード)
4、レミー(モーターヘッド)
5、ピート・ドハーティ(ザ・リバティーンズ、ベイビー・シャンブルズ)
6、ジョン・ライドン(セックス・ピストルズ、パブリック・イメージ・リミテッド)
7、エルトン・ジョン
8、スティーヴ・ジョーンズ(セックス・ピストルズ)
9、エリック・クラプトン
10、リッチー・エドワーズ(マニック・ストリート・プリーチャーズ)

☆上記10人のスライド・ショーもこちらで見れます。

http://www.ehow.co.uk/slideshow_12238911_top-rockers-should-dead-but-arent.html

PS,10位のリッチー/マニックスは、
「未だに世界各地で目撃説が絶えない+今も遺体が見つかっていない」2点から、
あえてサヴァイヴァーのカテゴリーに入れたのだそう。
児島由紀子の「ロンドン通信」の最新記事
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