“酸欠少女”さユりにインタヴューしました

“酸欠少女”さユりにインタヴューしました

昨年New Comerのページでも紹介されたさユりに初ロングインタヴュー敢行。

YKBXによるMVのヴィジュアルイメージの中で、リアル×ヴァーチャル入り乱れながら体現するアーティストイメージが印象的な「2.5次元パラレルシンガーソングライター」ことさユり。
現在19歳の彼女の歌の中には、欠落感と違和感を抱えSOSを発信する「主観」サイドのさユりと、そんな自分自身に「酸欠少女」というコンセプト性を与えながら残酷なまでにクールに見つめる「客観」サイドのさユりが常に共存しているように見えた。

そんな彼女は、梶浦由記作詞作曲の『僕だけがいない街』ED曲“それは小さな光のような”にどう向き合ったのか?
そして、「後悔と決意」をテーマにしたカップリング曲“来世で会おう”に、「今」を生きる者への確かな推進力を与えている想いとは?
といったポイントを、ひとつひとつに丁寧に語ってくれた。

さユりはJAPAN次号・2月29日発売号に登場。シングル『それは小さな光のような』は2月24日発売!(高橋智樹)
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